新横浜駅徒歩1分の婦人科クリニック 低用量ピル・子宮頸がん検査・生理のお悩み検査・治療

横浜市港北区新横浜3-6-1 新横浜SRビル5階
JR/地下鉄ブルーライン
新横浜駅 徒歩1分
045-471-3385
旅行、結婚式、受験、スポーツ大会、温泉など、大切な日に生理が重なってしまってお悩みではありませんか?
当院では、中用量ピルや黄体ホルモン剤を用いて、生理の時期を安全に「早める」または「遅らせる」選択肢(月経移動)をご提案しています。
お一人おひとりのスケジュールに合わせて最適な処方を行いますので、どうぞお気軽にご相談ください。
☝️生理をずらすためには、受診するタイミングが非常に重要です。
「早める」場合も「遅らせる」場合も、基本的には【生理をずらしたい月の「前月の生理4日目」まで】にご来院いただくことで、より確実で体への負担が少ないコントロールが可能になります。
| ターゲット(ずらしたい月) | 推奨する受診のタイミング |
| 5月の生理をずらしたい | 4月の生理が始まったら、4日目までにご来院ください |
| 8月の生理をずらしたい | 7月の生理が始まったら、4日目までにご来院ください |
⚠️ 注意 直前になってからのご来院だと、ご希望の方法(特に生理を早める方法)が選択できなくなる場合があります。「生理が重なりそう」と分かった時点で、お早めの受診をおすすめします。
当院では、お客様のご予定や体調に合わせて2つの方法から最適な方をご提案します。
方法: ずらしたい前月の生理中(5日目まで)からピルを服用し始め、約10〜14日間服用した後に服用を止めます。その数日後に短い生理(消退出血)が来ます。
メリット: イベント当日に薬を飲む必要がなく、旅行中などの副作用(吐き気など)の心配がありません。
方法: 生理が来そうな予定日の約5日前からピルを服用し始め、生理を避けたい大切な日の最終日まで毎日飲み続けます。服用を止めると数日で生理が来ます。
メリット: 直前の調整が可能で、予定通りの日に生理を避ける成功率が比較的高い方法です。
Q. ピルを飲むと、将来の妊娠に影響はありますか?
A. いいえ、将来の妊娠への悪影響はありません。 月経移動で使用するピルは、一時的にホルモンバランスをコントロールするものです。服用を止めれば、通常1〜2ヶ月以内に元の生理周期に戻ります。
A. 一時的な吐き気や頭痛、不正出血が起こることがあります。 当院では、副作用が心配な方のために、必要に応じて吐き気止めを一緒に処方するなどの対策を行っています。
自費となります
| 生理日の移動(処方日数による) | 4,000から5,000円 |
|---|

生理日移動のお支払いで上記のクレジットカードがご利用いただけるようになりました。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ | × |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ | × |
午前 10:00~13:30
午後 14:30~18:30
【初診/再診】の受付時間
午前診療は12:45まで
午後診療は18:00まで
となります。
お電話でご予約ください。
(他の曜日は予約不要です)
予約受付時間は診療日の
10:00~13:30
15:00~18:30
木曜日・日曜日・祝日
〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜3-6-1SRビル5階
新横浜駅 徒歩1分
※JR新横浜駅
北口改札を出て右に曲がり『横浜アリーナ方面出口』階段を降りたらすぐ正面のビル
※横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅
『出口3A』のエスカレーターを登ったら左のビル
●デイリーヤマザキが1階にあります。