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女性のクラミジア|症状・検査・治療を産婦人科医が解説(横浜・新横浜)

最終更新:2026年10月23日

最初に、いちばん大事なこと

  • 女性のクラミジアは、約7割の方が症状に気づきません。
  • 飲み薬(抗菌薬)で治ります。
  • 治療せずにいると、卵管の炎症を通じて不妊や子宮外妊娠につながることがあります。
  • ただし、感染した方の全員が不妊になるわけではありません。早く見つけて治療すれば大丈夫です。
  • 心当たりがあれば、症状がなくても検査を受けてください。

この症状があるときは、様子を見ずに受診してください

感染が子宮の奥や骨盤内、肝臓の周りまで広がっているサインのことがあります。

  • 強い下腹部の痛み
  • 発熱をともなう下腹部の痛み
  • 右上腹部(右の肋骨の下あたり)の痛み

骨盤内炎症性疾患(PID)や、肝周囲炎(フィッツ・ヒュー・カーティス症候群)が起きている可能性があります。

あなたの状況はどれですか

「クラミジア」と調べる方の状況はさまざまです。当てはまるところから読んでいただけます。

▶① 感染が心配な方へ

症状がある。心当たりがあって不安

▶② パートナーが陽性だった方へ        

相手から「陽性だった」と言われた

▶③ ご自身が陽性だった方へ

自分の検査結果が陽性だった

▶④ 検査と受診について

何科?内診は?費用は?家族に知られる?    

▶⑤ 妊娠・不妊への影響

妊娠できなくなるのではと心配

予約は要りません。ご心配なときはご相談ください。

▶ アクセスと診療時間はこちら

① 感染が心配な方へ

症状だけで、クラミジアかどうかを見分けることはできません。 おりものの変化や不正出血はクラミジア以外でも起こりますし、クラミジアなのに何も起こらないことのほうが多いためです。検査でしか分かりません。

クラミジアでみられる症状

感染した場所     

起こりうること

子宮頸管・腟

おりものが増える、水っぽい・黄色っぽくなる、性交後の出血、生理と関係のない出血

尿道

排尿時の軽い痛み、残尿感

のど(咽頭)

ほとんど無症状。まれに軽いのどの違和感

骨盤内(進行した場合)

下腹部痛、性交時の奥の痛み、発熱、腰の痛み

どれも「クラミジアだけに起こる症状」ではありません。

症状がなくても、感染していることがあります

女性のクラミジア子宮頸管炎は、約70%が無症状と報告されています。厚生労働省も、女性は「症状をほとんど自覚しないことが多い」としています。

ここが大切です

  • 「症状がないから大丈夫」とは言えません。
  • 症状の有無ではなく、心当たりの有無で検査を判断してください。

    感染してから、いつ検査で分かりますか

    感染の機会から症状が出るまでは、一般に1〜3週間程度とされています。

    検査は核酸増幅検査(PCRなど)で行います。心当たりの日から少なくとも24時間、できれば1週間ほど空けてから受けると確実です。 早すぎる時期の検査では、感染していても陰性に出ることがあります。

    心配な行為から日が浅い場合も、まず受診してください。いつ検査を受けるとよいかを一緒に決めます。

    似た症状を起こす病気

    病気

    クラミジアとの見分け方

    淋菌感染症

    症状がよく似ており、同時感染も多い。同じ検体で一緒に調べられます

    細菌性腟症

    おりものが灰色っぽく、魚のようなにおいがします

    カンジダ腟炎

    強いかゆみと、白いカッテージチーズ状のおりもの

    トリコモナス腟炎

    泡状で黄緑色のおりもの、強いにおい、かゆみ

    マイコプラズマ・ウレアプラズマ

    症状はクラミジアとほぼ同じ。専用の検査が必要です

    膀胱炎

    排尿時の痛みが中心で、おりものの変化は目立ちません

    子宮頸部の病変(頸管ポリープ、子宮頸がんなど)

    不正出血や性交後出血が続きます。内診と細胞診で確認します

    見分けるには診察と検査が必要です。当院では、おりものや不正出血の原因を、感染症だけでなく子宮や卵巣の側からも確認します。

    ② パートナーが陽性だった方へ

    この項の結論

    ・症状がなくても、あなたも検査を受けてください。                                

    なぜ、症状がなくても検査が必要なのですか

    女性は感染していても症状が出ないことが多く、気づかない間に子宮の奥へ広がります。パートナーの陽性が分かった今は、症状が出る前に見つけられる貴重なタイミングです。

    検査が陰性でも、パートナーが陽性のことはあります

    次のような理由が考えられます。

    ・感染して間もなく、まだ検出できる量に達していない

    ・感染した場所(のどなど)を調べていない

    ・実際にうつっていない

    陰性であっても、時期を空けた再検査や、パートナーの治療が終わるまでの過ごし方をご相談ください。

    ピンポン感染を防ぐ

    自分だけ治しても、相手が治っていなければまた戻ってきます。これを「ピンポン感染」と呼びます。二人が同じ時期に治療を終えることが、再感染を防ぐいちばん確実な方法です。

    予約は要りません。ご心配なときはご相談ください。

    ▶ アクセスと診療時間はこちら

    ③ ご自身が陽性だった方へ

    この項の結論

    • クラミジアは飲み薬で治ります。
    • 大切なのは、飲み切ること、パートナーも治療すること、治ったことを確認することの2つです。

    治療(お薬)

    抗菌薬の内服で治療します。

    治療の型        

    内容           

    第1選択薬

    アジスロマイシンを1回内服します

    第1選択薬にアレルギーがある

    ドキシサイクリンなどを1日2回・7日間内服します 

    どちらを使うかは、妊娠の有無、アレルギー、これまでの治療歴によって決めます。

    妊娠中・妊娠の可能性がある方へ                

    ・必ず、診察時にお申し出ください。

    ・妊娠中に使える薬は限られており、お薬の選択が変わります。

    自然には治りません。市販薬でも治りません

    症状が消えることはあります。しかし、それは治ったという意味ではありません。菌は残り、静かに子宮の奥へ進みます。症状が消えても、処方された分を必ず飲み切ってください。

    性行為はいつから再開できますか

    ・1回内服のタイプ:内服した日から7日間は控えます

    ・7日間内服のタイプ:飲み切るまで控えます

    加えて、パートナーの治療も終わっていることが条件です。どちらか一方でも終わっていなければ、再感染します。オーラルセックスも含みます。

    治ったことの確認(再検査)

    治療の後に、治ったかどうかを確認する検査を行います。

    いつ

    何のために

    治療終了から3週間以降

    治療が効いたかの確認。早すぎると、死んだ菌の遺伝子を拾って陽性に出ることがあります

    治療から約3か月後     

    再感染していないかの確認。パートナーが治療していても受けることがすすめられます

    妊娠中の方は、治療後の確認検査の時期が変わりますので、個別にご案内します。

    治療後も症状が続くとき

    次の可能性を順に確認します。自己判断で市販薬を使わず、再受診してください。

    ・再感染している

    ・別の菌(淋菌、マイコプラズマ、トリコモナスなど)が残っている

    ・骨盤内まで炎症が及んでいた

    ・感染症以外の原因(子宮や卵巣の病気)がある

    予約は要りません。ご心配なときはご相談ください。

    ▶ アクセスと診療時間はこちら

    ④ 検査と受診について

    何科に行けばよいですか

    女性は婦人科が適しています。おりもの・不正出血・下腹部痛の原因は感染症以外にもあり、内診と超音波検査まで一度に行えるためです。

    保健所でも無料・匿名の検査を受けられる地域があります。ただし検査のみで、陽性だった場合の治療は医療機関の受診が必要になります。

    内診は必要ですか。痛いですか

    クラミジアの検査自体は、腟や子宮頸管のぬぐい液、または尿で行えます。綿棒でこするだけの、数秒で終わる検査です。

    内診と超音波検査は、症状の原因を確かめるために行います。痛みや不安が強い方は、その旨をお伝えください。 検査の範囲は相談して決められます。

    生理中でも受けられますか

    受けられます。ただし出血が多いと判定しづらいことがあるため、可能であれば出血が落ち着いてからをおすすめします。心配な症状があるときは、生理中でも受診してください。

    のどの検査は、別に必要ですか

    性器とのどは、別々に検査します。 性器が陰性でも、のどが陽性のことがあります。オーラルセックスの心当たりがある方は、のどの検査も一緒にご検討ください。うがい液で採取します。

    当院での検査の流れ

    1. 問診:心当たりの時期、症状、生理、妊娠の可能性をうかがいます

    2. 診察:内診・超音波検査で、症状の原因を確認します

    3. 検体採取:数秒で終わります

    4. 結果のご説明:〔結果までの日数をご確認のうえ記載をお願いします〕

    5. 治療:陽性の場合は院内処方で治療を開始します。パートナーの対応もご説明します

    郵送検査キットとの違い

    自宅で検体を採取して送る検査もあります。ただし、陽性だった場合は結局、医療機関を受診して治療を受ける必要があります。 また、採取の仕方によって結果が変わること、内診や超音波で他の原因を確認できないことが弱点です。

    一緒に検討する検査

    ・淋菌:症状が似ており、同時感染が多いため、同じ検体で一緒に調べられます

    ・トリコモナス:おりものの症状が続くとき

    ・梅毒・HIV・肝炎:血液検査で調べます

    予約は要りません。ご心配なときはご相談ください。

    ▶ アクセスと診療時間はこちら

    ⑤ 妊娠・不妊への影響

    多くの方がいちばん心配されるところです

    • 感染した方の全員が不妊になるわけではありません。
    • 適切な時期に治療すれば、多くの方はそのまま妊娠できます。
    • 不妊につながるのは、感染が長く放置され、卵管や骨盤内にまで炎症が及んだ場合です。

    どうして不妊につながるのですか

    子宮頸管の感染が子宮内にまで広がると、卵管炎や骨盤内炎症性疾患(PID)を起こします。炎症が治まった後に卵管内が癒着し詰まると、射精された精子が通れなくなります。これが卵管性不妊です。同じ理由で、受精卵が卵管にとどまる子宮外妊娠のリスクも上がります。

    米国CDCも、治療しない場合にPIDを介して不妊・子宮外妊娠・慢性骨盤痛につながりうると説明しています。抗菌薬は感染を止められますが、すでに起きてしまった卵管の変化を元に戻すことはできません。 早く見つけることに意味があるのは、このためです。

    妊娠中に見つかったとき

    妊娠中でも治療できます。妊娠中に使える抗菌薬を選びます。

    治療しないまま出産すると、産道でお子さんに感染し、新生児結膜炎や新生児肺炎の原因になります。日本の妊婦健診でクラミジア検査が行われているのは、このためです。

    妊娠を考えている方へ

    妊娠前に検査を受け、陽性なら治療を終えておくことをおすすめします。パートナー(泌尿器科にて)も一緒に済ませておくと、妊娠してから慌てずに済みます。

    感染経路|どのようにうつるのですか

    クラミジアは、感染した場所の分泌物が相手の粘膜に触れることでうつります。

    • 腟性交
    • オーラルセックス(性器 ⇔ のど)
    • アナルセックス
    • 性具の共用
    • 出産時の産道感染(母子感染)

    トイレ・お風呂・タオルでうつりますか

    通常はありません。 クラミジアは体の外では長く生きられません。日常生活の接触で感染することは、まずありません。

    「いつ、誰からうつったか」は分かりません

    クラミジアは症状が出ないまま、数か月から年単位で続くことがあります。そのため陽性と分かっても、いつ感染したのかを特定することはできません。 今のパートナーからとは限らず、以前の感染が続いていた可能性もあります。

    • これは医学的な事実であって、慰めではありません。
    • 責任の所在を決めようとするより、二人で検査と治療を終えることを優先しましょう。

    アイレディースクリニック新横浜のクラミジア診療

    当院の対応

    内容

    婦人科の診察として行います

    内診・超音波検査で、おりものや出血の原因を感染症以外も含めて確認します

    感染部位ごとに検査します

    性器とのどを分けて調べます。淋菌などの同時検査もできます

    院内で治療まで完結します

    陽性の場合は院内処方で、そのまま治療を始められます

    治療後も見届けます

    治癒確認の再検査、症状が続くときの原因検索も対応します

    予約は不要です

    新横浜駅から徒歩1分。月〜土曜日に検査できます(土曜の初診のみ電話予約)

    予約は要りません。ご心配なときはご相談ください。

    ▶ アクセスと診療時間はこちら

     

    クラミジア感染症によくあるご質問

    Q. 症状がまったくありません。それでも検査は必要ですか。

    A. 必要です。女性のクラミジア子宮頸管炎は約70%が無症状と報告されています。症状の有無ではなく、心当たりの有無で判断してください。パートナーが陽性だった方は、症状がなくても検査をおすすめします。

     

    Q. 心配な行為から何日で検査を受けられますか。

    A. 核酸増幅検査(PCRなど)は、心当たりの日から少なくとも24時間、できれば1週間ほど空けてから受けると確実です。症状が出るまでの期間は一般に1〜3週間とされています。早すぎる時期の検査では、感染していても陰性に出ることがあります。

     

    Q. クラミジアは自然に治りますか。

    A. 自然治癒は期待できないため放置してはいけません。市販薬では治らず、症状が消えても感染が続いて子宮や卵管へ広がり不妊などの原因になります。処方された抗菌薬の内服と、パートナーの同時治療が必要です。

     

    Q. パートナーは陽性なのに、私は陰性でした。なぜですか。

    A. 感染して間もなく検出できる量に達していない、感染した場所(のどなど)を調べていない、実際にうつっていない、という3つの可能性があります。時期を空けた再検査をご相談ください。

     

    Q. いつ、誰からうつったのか分かりますか。

    A. 分かりません。クラミジアは症状のないまま数か月から年単位で続くことがあるため、検査で感染時期を特定することはできません。今のパートナーからとは限らず、以前の感染が続いていた可能性もあります。

     

    Q. トイレやお風呂、タオルでうつりますか。

    A. 通常はありません。クラミジアは体の外では長く生きられないため、日常生活の接触で感染することはまずありません。

     

    Q. 性器の検査が陰性なら、のども大丈夫ですか。

    A. いいえ。性器とのどは別々に検査します。性器が陰性でも、のどが陽性のことがあります。オーラルセックスの心当たりがある方は、のどの検査も一緒にご検討ください。

     

    Q. 生理中でも検査できますか。

    A. 受けられます。ただし出血が多いと判定しづらいことがあるため、可能であれば出血が落ち着いてからをおすすめします。心配な症状があるときは、生理中でも受診してください。

     

    Q. 治療のあと、性行為はいつから再開できますか。

    A. 1回内服のタイプでは内服から7日間、7日間内服のタイプでは飲み切るまで控えてください。加えて、パートナーの治療も終わっていることが条件です。オーラルセックスも含みます。

     

    Q. 治ったかどうかは、どう確認しますか。

    A. 治療終了から3週間以降に再検査を行います。それより早いと、死んだ菌の遺伝子を拾って陽性に出ることがあります。さらに、再感染していないかを確認するため、治療から約3か月後の再検査もすすめられます。

     

    Q. 一度治れば、もうかかりませんか。

    A. かかります。クラミジアに終生免疫はありません。パートナーが未治療の場合や、新しい感染の機会があった場合は、何度でも感染します。

     

    Q. クラミジアにかかると、必ず不妊になりますか。

    A. なりません。適切な時期に治療すれば、多くの方はそのまま妊娠できます。不妊につながるのは、感染が長く放置され、卵管炎や骨盤内炎症性疾患を起こした場合です。ただし、すでに起きた卵管の変化を薬で元に戻すことはできないため、早く見つけることに意味があります。

     

    Q. 検査を受けたことが、家族に知られませんか。

    A. 当院の性感染症スクリーニング検査は自費診療です(症状があれば保険にて検査ができます)。健康保険を使わなければ、保険者から世帯主あてに送られる医療費のお知らせに載ることはありません。

     

    Q. 予約は必要ですか。

    A. 当院は新横浜駅から徒歩1分で、予約なしで受診いただけます(土曜日の初診のみ電話予約が可能です)。月曜日から土曜日に検査を行っており、陽性の場合は院内処方でそのまま治療を始められます。

    性病スクリーニング検査の費用(税込)

    婦人科での性病検査にはおりもの検査と血液検査がありますが、スクリーニング検査として、おりもの検査と血液検査の両方をお勧めします。

    おすすめセット検査

    ・クラミジア・淋菌・トリコモナス

    (おりもの検査)

    8,000円

    ・梅毒・B型肝炎・C型肝炎・HIV

    (血液検査)

    7,000円

    初診料 1,800円 / 結果・再診料 1,000円

    個々での検査料金 / オプション検査料金 
    クラミジア(おりもの検査)4,000円 / 3,200円
    クラミジア(喉:うがい検査)4,000円 / 3,200円
    淋菌(おりもの検査)4,000円 / 3,200円
    淋菌(喉:うがい検査)4,000円 / 3,200円

    ヘルペスI型・Ⅱ型抗体

    (血液検査)

    3,600円 / 2,800円
    梅毒(血液検査)3,000円 / 2,000円
    HIV(血液検査)3,600円 / 2,600円

    ※オプション検査料金はおすすめセット検査と組合せた場合の料金です。
    ※おすすめセット検査と組合せない場合は個々での検査料金となります。

    個々での検査の場合:初診料 1,800円 / 結果・再診料 1,000円

    この記事の執筆・監修

    項目

    内容

    監修

    アイレディースクリニック新横浜 院長 入江 琢也

    資格・所属

    医学博士/日本産科婦人科学会 産婦人科専門医/日本臨床細胞学会 細胞診専門医/日本性感染症学会 会員

    参考文献・公的情報

    [1] 国立健康危機管理研究機構(JIHS). 性器クラミジア感染症(2026年3月23日更新、2026年7月16日閲覧)

    [2] 国立健康危機管理研究機構(JIHS). 性器クラミジア感染症 発生動向(2026年3月12日更新、2026年7月16日閲覧)

    [3] U.S. Centers for Disease Control and Prevention (CDC). Chlamydial Infections: STI Treatment Guidelines(現行オンライン版、2026年7月16日閲覧)

    [4] U.S. Centers for Disease Control and Prevention (CDC). About Chlamydia(2025年1月31日、2026年7月16日閲覧)

    [5] U.S. Centers for Disease Control and Prevention (CDC). About Pelvic Inflammatory Disease (PID)(現行オンライン版、2026年7月16日閲覧)

    [6] U.S. Centers for Disease Control and Prevention (CDC). STI Screening Recommendations(現行オンライン版、2026年7月16日閲覧)

    [7] World Health Organization (WHO). Updated recommendations for the treatment of Neisseria gonorrhoeae, Chlamydia trachomatis and Treponema pallidum(2024年、2026年7月16日閲覧)

    [8] World Health Organization (WHO). Chlamydia: Fact sheet(2025年、2026年7月16日閲覧)

    [9] 日本性感染症学会. 性感染症 診断・治療ガイドライン2026 掲載案内(2026年、2026年7月16日閲覧)

    [10] 日本産婦人科医会 研修ノート No.116. 性器クラミジア感染症の治療不成功をどう考えるか(現行オンライン版、2026年7月16日閲覧)

    [11] 日本産婦人科医会 研修ノート No.116. 子宮頸管炎とMycoplasma genitalium等の鑑別(現行オンライン版、2026年7月16日閲覧)

    [12] 厚生労働省 HIV検査・相談マップ. 性感染症検査情報(現行オンライン版、2026年7月16日閲覧)

    [13] 国立健康危機管理研究機構(JIHS). 感染症発生動向調査週報 IDWR 2026年第15週(2026年、2026年7月16日閲覧)

      診療日 / 診療時間

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    午後○○○×○○×
    診療時間

    午前 10:00~13:30
    午後 14:30~18:30
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    となります。

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    休診日

    木曜日・日曜日・祝日

       アクセス

    住所

    〒222-0033
    神奈川県横浜市港北区新横浜3-6-1SRビル5階

     新横浜駅  徒歩1分
    ※JR新横浜駅
    北口改札を出て右に曲がり『横浜アリーナ方面出口』階段を降りたらすぐ正面のビル
    ※横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅
    『出口3A』のエスカレーターを登ったら左のビル
    ●デイリーヤマザキが1階にあります。